ベルブラン

赤ら顔やニキビ跡を改善するベルブラン

 

 

ベルブランの美容液がニキビ跡に効く理由は・・・

 

油溶性甘草エキスのナノ化技術でニキビ跡ケア、ニキビ予防に効果を発揮
3つの美白成分でニキビ跡を改善
肌へハリを持たせる美容成分が凹凸の肌をケア

 

ニキビ跡が改善しない理由はさまざまですが、美容成分が肌の奥まで届かないことが一つの原因として挙げられます。奥まで届かないのは肌には2つのバリア機能があるから。皮脂膜角質層という2つの層で外部から余計な成分が入り込むのを防いでいます。その2つのバリアを突破するため油溶性甘草エキスをナノ化して美容成分の浸透を高めています。しかもブースター効果でその後に付ける化粧水などの成分も肌の奥まで浸透させることができ、さらなる美容効果を期待することができます

 

 

ニキビ跡改善に期待できるベルブラン

 

ニキビ跡には3つのタイプがあります。

 

赤みが残るタイプ
シミが残るタイプ
クレータータイプ

 

これらどのニキビ跡にも対応できるようベルブランは作られています。赤みが残るタイプに関してはグリチルレチン酸の消炎作用で赤みの改善、トラネキサム酸の美肌効果でシミ予防の働きがあり、他の成分も含め複合的な効果でニキビ跡に関して穏やかなスピードで元の状態へと回復させることが可能です。

 

シミが残るタイプに関しては個人差があるようですが、トラネキサム酸、アルピニアカツマダイ種子エキス、党参抽出物加水分解液の3種類の美白成分、油溶性甘草エキスの独自カプセル技術でシミ対策を行っています。そしてクレータータイプには時間をかけての効果。複合成分の長期的な働きかけによって肌を正常な状態へと近づけていきます。

 

では、ここでベルブラン利用者の実際の声を聞いてみましょう。

 

 

 

 

ベルブランは潰れたニキビにも効果を発揮

 

ニキビ跡のない肌を作るためにはニキビのできないような健康な肌を作る必要があります。そのために重要なのが肌の保湿力を高めること。保湿力を高めるためにベルブランは「ヒアルロン酸」「スーパーヒアルロン酸」「加水分解ヒアルロン酸」を配合しています。これによって潤いを長時間キープすることが可能になりました。ニキビ予防にはセラミドを配合してバリア機能を強化。グリチルレチン酸でニキビの予防をすることができます。

 

 

最後にベルブランの使い方として通常の場合とニキビ跡がひどい場合の使い方をご紹介しておきます。

 

◆通常の使い方
@ ベルブランを手に取る
A ベルブランを肌に馴染ませるよう顔全体に広げる
B 化粧水、乳液で保湿
 
◆ニキビ跡がひどい場合の使い方
@ コットンに精製水をふくませてからベルブランを染み込ませる
A 3分間ほどコットンパックを実行
B 化粧水、乳液で保湿